自転車に取り付けるドリンクホルダーのおすすめは人気の高いTOPEAKモジュラー ケージ 2

自転車 ボトルゲージ おすすめ

自転車に取り付けるドリンクホルダー。

素材や機能、メーカーなどで値段はピンきりですが基本的にはお安く済ませることができるアイテムの1つ。

しかしいくら安いドリンクホルダーと言ってもボトルが落ちたりガタついたりするのは御免。
人によってはツールボックスにパンクの修理道具を入れている場合もあるでしょうし。

一分一秒を惜しむようなレース志向な人ならカーボン素材で利き手仕様の取り出ししやすいドリンクホルダーを選んだりするのかも知れませんし、意識高い系ならロードバイクメーカーのカラーやロゴを使用したドリンクホルダーを選ぶのかも知れません

今回僕がお勧めしたい層は、ドリンクを自販機やコンビニなどで現地購入したり自転車通勤などでちょっとしたタンブラーなどにドリンクを入れたりと季節やシーンによって容器の大きさが変わる人

そんな人にはワンタッチでサイズ調整が可能なドリンクホルダー”TOPEAKモジュラー ケージ 2“を選ぶべし!

実際に僕も使っていますが本当に安くて頑丈、ホールド感も高くサイズ調整と欠点を見つけることができないほど完成度が高い

ドリンクホルダー おすすめ ロードバイク

このTOPEAKモジュラー ケージ 2の背面はプラスチック製。
前面はアルミ合金ですが、元々の質量が少ないので重さはこれといって感じません
メーカー発表では72gとあります

72gという数字をどう捉えるかはそれぞれですが、そこまで重量をシビアに感じるような人ならカーボン製を買えという話

TOPEAKモジュラー ケージ 2の良いところは値段、ホールド感、サイズ調整。

ホールド感はバッチリ!!

前面はアルミ合金ですが、ボトルとの接点にはゴムが仕様されていてタンブラーなどを使用した時でも傷が付かない仕様。ゴムが滑り止めとなってドリンクボトルがガタつかずに一石二鳥な造りです

ボトルゲージ 人気

サイズ調整が簡単

TOPEAKモジュラー ケージ 2を使っていて一番の長所と感じているのが簡単なサイズ調整機能。
ボトルゲージ下にあるボタンを押して引っ張ったり縮めたりするだけでお使いのボトルでも現地で購入したペットボトルでもその場の環境に合わせて使えます

自転車 ボトルゲージ トピーク

トピーク ボトルゲージ レビュー

僕は基本的にペットボトルかS’wellのタンブラー
過去記事:S’well water bottle (水筒)がお洒落過ぎ!男女問わずに欲しくなる
過去記事:【レビュー】s’well water bottle (Evernoteコラボ) やっぱりオシャレで良い感じ

おすすめ ボトルゲージ

常時お決まりのボトルをお使いの人ならサイズ調整の無いタイプのボトルゲージでも苦にならないんでしょうが、僕は衛生面が気になってボトルは使っていません

元々一分一秒を競うような練習をしているわけでもなく、通勤やロングポタリングメインなので、喉が渇けばその辺の自販機やコンビニで冷え冷えのポカリスエットを買うタイプ。

ただ、毎日コンビニや自販機で飲み物を買っていると意外と出費がバカにならないので家からタンブラーに珈琲やお茶を入れて使ったりしています

タンブラーだったりペットボトルだったりと、その時その場の状況に応じてサイズが変更できるのは本当に便利!

ロードバイク、クロスバイクなどへ付けるドリンクホルダーを迷っている人は間違いなくTTOPEAKモジュラー ケージ 2をおすすめします


TOPEAK(トピーク) モジュラー ケージ 2



関連記事

Pocketに保存 はてなブックマーク Google+でシェア Follow on Feedly
サブコンテンツ

このページの先頭へ