Mac:ウェジットからのメモリ解放可能なFlush Memory

メモリ解放アプリ ウェジット

期間限定で無料中のメモリ解放アプリFlush Memory

僕もまだ使用したばかりですが、使い勝手が良さそうなので取り敢えずインストールしておくべきかも。

Flush Memory
価格: 無料
カテゴリ: ユーティリティ, 仕事効率化

僕がここ最近ずっと使っているメモリ開放アプリと言えば文句なくMemory Diag。

自動開放などの気の利いた機能はありませんが、最適化が兎に角速いです

メモリ最適化アプリは今まで幾つか試しましたが、自動開放機能のあるアプリは大抵最適化に時間がかかり、その間は虹色クルクルでまともに操作することができません

幾ら自動と言っても肝心の最適化に時間を取られ、その間は操作ができないのであれば結局は時間の無駄。

それなら重くなってきたらメニューバーアイコンからポチッとクリックして即最適化が完了するMemory Diagがお勧めです

過去記事:メモリ解放アプリMemory Diagは最強!おすすめします

そんなお勧めのメモリ解放アプリMemory Diagは自動開放機能が無いのでMacの挙動やメニューバーアイコンに時折目をやりながら空きメモリを気にしてやる必要があるのですが、今回ご紹介するFlush Memoryは5分間隔や残り空きメモリ量での自動設定が可能な他、ウェジットからの最適化にも対応しています

おすすめのMemory Diagもウェジットには対応しているものの、ウェジットには空きメモリやメモリ使用量の多いアプリの表示がされるもののウェジットから最適化はできません

Mac メモリ解放アプリ おすすめ

メニューバーアイコンをクリックして最適化ボタンをクリックしてメモリを開放するか、キーボードでウェジットを呼び出してボタンをクリックでメモリを開放するか。

ちょっとした違いではありますが体感的にはかなり楽に感じます。

また、Flush Memoryの環境設定下部には5分毎の自動最適化や%で空きメモリ量を指定して自動開放する機能などもあります(25%上限)

Mac flush memory 使い方

これらの設定をオンにして記事を書いているのですがちゃんと機能しているのかな?

中々メモリ不足にならず今のところ動作確認などができていない状態なので最適化にかかる時間などもちゃんと確認できていません

最適化に時間がかかって虹色クルクルなら即Memory Diagに戻るつもりですが、ウェジットからのメモリ最適化は今のところ快適です。

因みにPlay alarmのtextは日本語でもOKで、「メモリ解放しました」などでも大丈夫です(微妙ですが)

無料期間中にダウンロードして試してみては如何でしょうか

Flush Memory
価格: 無料
カテゴリ: ユーティリティ, 仕事効率化


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