Mac:メモリ解放アプリMemory Diagは最強!おすすめします

Mac メモリ開放アプリ Memory Diag

僕は普段というかずっとMacのメモリ開放アプリはMemory Cleanを使っています
無料で設定した空きメモリに達すると自動でメモリ開放をスタートしてくれます
メモリ解放アプリってほとんどが同じような機能なわけですが、メニューバーに
空きメモリを数字で表示してくれるところが気に入っています

今までに他のメモリ解放アプリを有料、無料供に試してきましたが、個人的には
1番自分に合っているメモリ解放アプリです

今回Macで無料のメモリ解放アプリMemory Diagの存在を知りましたので
Memory Cleanに全く不満は無いものの一度試してみました

使い方は他のメモリ解放アプリとほぼ同じ。と言うより同じ
Memory Diagを起動するとメニューバーにアイコンが表示されます
まだ触り始めたばかりで詳しいことは分かっていませんが、メニューバーアイコンは
Macのバッテリー表示のようにアイコンで空きメモリを表示しているっぽいです
(リアルタイムで入れて使っているので詳細は知りませんが)

Memory Diag 使い方

アイコン表示ってことで、愛用しているMemory Cleanに比べると空きメモリが少し
わかりづらい気がしましたが、取り敢えずその辺は置いといてアイコンをクリック。
キャッシュなどの他にもメモリを大量に食っているアプリも表示されます
(Firefoxのメモリ使用量はホントどうにかして欲しいものです)
円の中心にあるOptimizeをクリックでメモリの最適化が行われます

メモリ解放アプリ

Memory Diagをには自動でメモリを開放する機能は無いようで、これといって
設定する項目もありません。メニューバーからスキンやスタートアップ、スキンを選べます

Memory Diag 使い方

スキンはデフォルトが白、レインボー、ブラックからお好きなものを

Memory Diag使い方

色が選べると言う事で、こだわる人には壁紙と合わせてなんて使い方ができるかもですね

Memory Diagは開放する時間がめちゃくちゃ速い!!

メニューバーアイコンが見やすいわけでもなく、設定による自動開放機能も無くて
インストールして他のメモリ解放アプリと比べると少し物足りなく感じると思いますが
Memory Diagの魅力は開放にかかる時間

他のメモリ解放アプリと比べて圧倒的に爆速です

どれだけメニューバーのアイコンが見やすかろうが、自動開放機能があったとしても
メモリ解放に時間がかかってあの虹色クルクルに時間を取られるのはかなり無駄です

Memory Diagは自動開放機能が無いために自分でメニューバーアイコンをクリックして
自分でスイッチボタンをクリックして開放する必要はありますが
ビックリするくらい爆速でメモリを開放してくれます

メモリ不足で虹色クルクルが多発して無駄な時間を取られている人なら絶対おすすめです

Memory Diag App
カテゴリ: ユーティリティ
価格: 無料


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