Macアプリ:Caffeine使い方

Mac Caffeine使い方
アプリの起動中はMacがスリープしないようにしてくれるアプリですが
Macユーザーなら必須アプリに挙げられるアプリの1つです
もちろん僕もインストールしていますがホントに便利です
使い方基本的にインストールするだけ。
メニューバーにコーヒーカップのアイコンが表示されるので、コーヒーが入っている時は
Caffeineの機能がオン、クリックしてコーヒーが空の状態だとオフになります
Mac_Caffeine設定
オフの場合はMacの省エネルギー設定で指定している時間帯でMacがスリープします
メニューバーのアイコンを右クリックして”Activate for”から
スリープまでの時間を選択する事も出来ます

Caffeine設定

アイコンを右クリックして”preferences”では
“Automatically start Caffeine at login”にチェックを入れるとログイン時にCaffeineを起動
“Activate Caffeine at launch”でログイン時にCaffeineをアクティブに
“Show this message when starting Caffeine”はCaffeine起動時にメッセージだと
思いますが僕は不必要と感じたのでチェックを入れていません
Mac Caffeine使い方2
Caffeineでもスリープまでの時間を指定したりも出来ますが時間指定なら
Macの”省エネルギー設定”からでも出来るのでCaffeineではスリープしない設定
(lndefinitely)にしています
これで普段はMacがスリープしない状態なのでMacの省エネルギー設定では
スリープまでの時間を短く設定して長時間席を離れそうな時などには
メニューバーのアイコンをクリックして数分後にスリープするって感じで
使っています

Caffeine App
カテゴリ: ユーティリティ
価格: 無料

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