Mac:ブログエディタ「MarsEdit」がアップデート。Retina対応画像のアップロードが可能に。

MarsEdit レティーナ画像アップロード

Macでブログを書くならこのエディタ!

鉄板のブログエディタMarsEditがアップデートによりRetinaディスプレイ対応画像のアップロードが可能になりました

MarsEdit レティーナ画像アップロード

MarsEditがRetinaに対応した切っ掛けって有名ブログ和洋風KAIさんが開発者さんに要望を送ったのが切っ掛けだったんですよね。
有難う御座います

参照:和洋風KAIさん 
要望を聞いてくれてありがとう!MarsEditがRetina画像のアップロードに対応!

参照元の和洋風KAIさんに詳しく書かれていますが、MarsEditをアップデートしていつも通りに画像をドラッグしてアップしようとすると、いつもの画面の下部に”Treat as Retina image”の項目が増えていますのでチェクを付けるだけです。

下のMarsEditでアップしようとしている画像は400×400ですが、自動で200×200になっています

Retina 対応画像 

Retina用の画像を用意しようとすれば倍のサイズの画像が必要になる分自然と容量も大きくなってしまいます

アクセス解析を見てRatina対応画像に需要がある人には画質劣化無しで画像を圧縮できるImageOptimなどが必須となってきそうですね

過去記事:写真の位置情報などのExif情報を削除するならImageOptimが楽でおすすめです


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